ただいま、予防の季節となり院内が混み合う時間帯がございます。
どうしてもお待ち頂くお時間が、長くなってしまいがちになります。
お昼13:30から3:30頃までのお時間で、予約診療をお受けしております。
ご希望の飼い主様は、お電話もしくは受付にてご予約ください。
*手術や検査でお受けできない時間もございますことをご了承ください。
2011年5月21日土曜日
2011年5月11日水曜日
ホームページリニューアルしました。
ホームページのリニューアルをいたしました。シンプルで、分かりやすいページを作って頂きました。院長ブログやお知らせなど以前のホームページより見やすくなったかと思います。どうぞよろしくお願い致します。
2011年5月11日(水曜日)
http://www.tamura-animal-hospital.com
2011年5月11日(水曜日)
http://www.tamura-animal-hospital.com
2011年5月10日火曜日
2011年5月4日水曜日
2011年5月2日月曜日
当院のモバイルサイトが出来ました。
当院のモバイルサイトを作りました。とてもシンプルなホームページですが、どうぞよろしくお願い致します。
URLは
http://www.star7.jp/tamura-ah/
になります。
URLは
http://www.star7.jp/tamura-ah/
になります。
2011年4月17日日曜日
先日発送いたしましたフィラリア予防のお知らせハガキに関しまして
先日発送させていただきましたお葉書の中に、内容が印刷されていないまま発送してしまった葉書がございました。大変ご面倒をおかけし申し訳ございませんでした。再度印刷したものを発送いたしましたので、ご確認の程よろしくお願い致します。
2011年4月16日土曜日
フィラリア予防と健康検査(*2011年の外部検査センター委託健康検査受付は7月31日にて終了致しました。通常の健康診断・健康検査は随時お受けしています。)
犬フィラリア症とは
フィラリアとは犬フィラリア症は、蚊が媒介し心臓や心臓と肺をつなぐ肺動脈に住みつく寄生虫です。心臓に大きなダメージを与えるだけでなく、全身的に障害をもたらし、ワンちゃんを死に至らしめることもあります。
しかし、適切な予防薬の投薬で、予防できる病気の一つです。
下記のホームページは、フィラリア予防薬やノミやマダニの予防薬フロントラインの販売元で、非常にわかり易く説明がなされています。ぜひ一度のぞいてみてください。
メリアルクラブさんへ
フィラリア予防薬の投薬前にフィラリア検査が必要な理由
1.フィラリア予防薬は要指示薬です。
フィラリアの予防薬は要指示薬になっています。
つまり、獣医師が診察し、血液検査後
処方させて頂くお薬となっております。
2.フィラリア感染時の投与は、肺動脈梗塞や急性肺炎、
腎炎、アレルギーなどを起こす危険性が有ります。
時に、死に至る場合も有ります。
*きちんと投薬できていない例をいくつかあげておきます。
万が一ということがございます。
1.うっかり投薬し忘れや投薬間隔が伸びてしまった場合。
2.きちんと飲ませていても、
見ていないところで吐き出してしまっている場合。
3.様々な原因で薬が十分体内に吸収されてない場合。
体調によっては十分薬が吸収されていない場合があります。
上記のように、様々な要因で、フィラリア感染のリスクがございます。
健康検査に関しまして
前述させて頂いとように、フィラリア予防薬投薬前にはフィラリア感染の有無を調べるための検査をおすすめさせていただいております。その際に採血させていただいた血液を用いて、健康診断的血液検査をおすすめさせていただいております。外部検査機関への委託により、通常よりも安価に検査を行うことができます。(検査結果のお知らせには一ヶ月程度お時間を頂くこともございます。)検査結果は、コメントを添えて郵送にてお送りさせていただいております。7月末日までの受付となっております。
【検査項目 総蛋白 アルブミン A/G比 総ビリルビン GOT GPT ALP γ-GTP 尿素窒素 クレアチニン 総コレステロール 中性脂肪 カルシウム 無機リン グルコース】
*2011年の健康検査受付は7月31日にて終了致しました。
フィラリアとは犬フィラリア症は、蚊が媒介し心臓や心臓と肺をつなぐ肺動脈に住みつく寄生虫です。心臓に大きなダメージを与えるだけでなく、全身的に障害をもたらし、ワンちゃんを死に至らしめることもあります。
しかし、適切な予防薬の投薬で、予防できる病気の一つです。
下記のホームページは、フィラリア予防薬やノミやマダニの予防薬フロントラインの販売元で、非常にわかり易く説明がなされています。ぜひ一度のぞいてみてください。
メリアルクラブさんへ
フィラリア予防薬の投薬前にフィラリア検査が必要な理由
1.フィラリア予防薬は要指示薬です。
フィラリアの予防薬は要指示薬になっています。
つまり、獣医師が診察し、血液検査後
処方させて頂くお薬となっております。
2.フィラリア感染時の投与は、肺動脈梗塞や急性肺炎、
腎炎、アレルギーなどを起こす危険性が有ります。
時に、死に至る場合も有ります。
*きちんと投薬できていない例をいくつかあげておきます。
万が一ということがございます。
1.うっかり投薬し忘れや投薬間隔が伸びてしまった場合。
2.きちんと飲ませていても、
見ていないところで吐き出してしまっている場合。
3.様々な原因で薬が十分体内に吸収されてない場合。
体調によっては十分薬が吸収されていない場合があります。
上記のように、様々な要因で、フィラリア感染のリスクがございます。
健康検査に関しまして
前述させて頂いとように、フィラリア予防薬投薬前にはフィラリア感染の有無を調べるための検査をおすすめさせていただいております。その際に採血させていただいた血液を用いて、健康診断的血液検査をおすすめさせていただいております。外部検査機関への委託により、通常よりも安価に検査を行うことができます。(検査結果のお知らせには一ヶ月程度お時間を頂くこともございます。)検査結果は、コメントを添えて郵送にてお送りさせていただいております。7月末日までの受付となっております。
【検査項目 総蛋白 アルブミン A/G比 総ビリルビン GOT GPT ALP γ-GTP 尿素窒素 クレアチニン 総コレステロール 中性脂肪 カルシウム 無機リン グルコース】
*2011年の健康検査受付は7月31日にて終了致しました。
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